一部上場メーカーにて27年間勤務ののち、生涯の仕事を求めて産業カウセラーの養成講座へ。育児しながら実技・学科共に一発合格♪勉強の仕方や試験対策、養成講座の課題,育児や介護、終活などについても楽して役に立つ情報を載せています☆杉山清貴さんファンの方からのお問い合わせも大歓迎♪♪

「持っている」子供たち

 
この記事を書いている人 - WRITER -
高橋杏花里
一部上場のメーカーにて27年間、子育てと両立させながら、秘書や営業事務を経験。only oneの生涯続けられる仕事を求め、産業カウンセラー養成講座に通学・受験。暗記や問題集に頼らない学習で、学科・実技共に一発合格で産業カウンセラーの資格を取得しました。好奇心と向上心を忘れずに、杉山清貴さんをこよなく愛しながら、一男一女の母やっています。
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先月、♪白樺リゾート~池の平ホテルッに泊まった際、ホテル内のゲーセンにて兄の影響で好きになったポケモンのメダルゲームを見付けた娘。

夢中でやるもなかなかJP(ジャックポット)に入らず、300円ほど遊んだ後でやたらムキになっていてうるさいので、「もう100円だけ」とメダルを10枚与え、周りをぷらぷらしていると「ママッ、ジャックポイント!!(ジャックポットだろ…)」と叫び声が。

84枚ほど払い出されていました…

そして今月、また同じゲームに。

時間潰しだったので、私が100円だけメダルを交換し、10枚を渡すと調子良くメダルを出している。そのおこぼれを使い、なんと息子がしょっぱなからジャックポットを出す(32枚)。

その後、また娘がジャックポットを出す(27枚)。順調に遊んでいると、まさかのジャックポット(17枚)。すげーな、と言っているそばで今度は息子もまたジャックポットを出す(13枚)。

1日に二回ずつジャックポットを出すとは…

しかも元手は100円。

なんてコスパのいい子供たちなんだろう…

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一部上場のメーカーにて27年間、子育てと両立させながら、秘書や営業事務を経験。only oneの生涯続けられる仕事を求め、産業カウンセラー養成講座に通学・受験。暗記や問題集に頼らない学習で、学科・実技共に一発合格で産業カウンセラーの資格を取得しました。好奇心と向上心を忘れずに、杉山清貴さんをこよなく愛しながら、一男一女の母やっています。
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